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御剣攻略 062008-11-05 Wed 00:16 引き続き、ソウルクラッシュ関連の話題を・・・というか削り値の誤解が有った 236Bについて、いくつか追記。 まず、236Bの各ホールド状況別の性能 ・溜め無し・・・発生18F、ガード-10F、ヒット-1F、カウンター+3F、Dmg25 ・溜め一段・・・発生22F、ガード-10F、空中ヒットで叩きつけ(追撃可)、Dmg20 ・溜め二段・・・発生27F、ガード-6F、ヒットで叩きつけダウン(追撃可)、Dmg40 削り性能は、9回クラッシュ→8回クラッシュ→7回クラッシュの順に上がる。 溜め一段階は性能上、空中コンボでの使用がメインで、立ち回りでは使い難い。 236B最大ホールドはリーチも伸び、ガードバックもかなり大きくなる。 溜め無しの場合は前回(攻略05)で扱ったので、今回は溜め二段・最大ホールドの 使い所を勝手に考えてみるw 236B最大ホールドは、御剣の技の中でも最もソウル削り値が高いが ガードされた後のノックバックも236Bよりさらに大きく、同様の選択肢は使い辛い。 また発生も27Fと遅い事から、この技の後に〜みたいな理論展開も難しいと思う。 まずは出す状況を考えると、無難なのは相手の技のガード後かな。 御剣は確反能力が低めで、反撃は+14F以上からと考えて良いから ガードして+10前後の有利を取った時の選択肢として、使っていこうと思う。 発生の遅さがGI仕込に対し遅らせ攻撃となり、ノーマルヒットでも追撃1Aとかで60Dmg超え。 大人しくガードすれば、ソウルゲージを大きく削る事が出来る。 ここで相手が暴れるようなら、3A・B6・3B等コンボが狙える暴れ潰しを狙う。 普通にBBでも、取りあえず暴れ封じにはなるかな。 236Bをホールド無しで出すのも、暴れ潰しの旨味は少ないが汎用性はまぁまぁ。 横に歩くようになれば、6K・66Aがサイドダッシュカウンターで各々、ダウン・スタンが取れる。 確定は無いが、起き攻めやスタン回復へのn択兼コンボなどが狙える。 技をガードした後の相手の動きを観察し、時に図々しく最大ホールドを出していく。 次はネタに近いけども、22or88A+Kヒット後に狙うパターン。 遠距離で横移動を抑制するように使うこの技は、ガード時も-6F程度と隙が小さく ヒット時も+6F程度の有利なんだけど、キリモミやられになるので相手は固まりやすい。 ヒット時は距離が離れ易いので、届く技は少ないが236B最大ホールドは届く。 また発生が同じ下段1Aも併せ、択を仕掛けていく。これは中下の択と言うよりも 横移動抑制と、縦押しの択と言う感じ。発生は同じなので、オンではそこそこ嫌らしいw 有利がそれ程大きい訳でないとバレた時の、暴れ潰しとしてはB6か1B位以外は距離に不安が残る。 B6は上段で潜られる恐れが有り、1Bはノーマルヒットでは-1Fとリターンが少ない。 相手キャラやプレイヤーの癖から、どちらで潰すか選ぶ。近めならBBが無難だろうか。 >11/9追加< したらばの書き込みからネタを頂いて来ましたw ・3B〜44AA〜236B最大ホールド重ね 空中で44AAを当てるとキリモミになるためか、受身がその場でしか出来ないようなので 受身を取った相手に、236B最大ホールドを重ね易い。 寝っぱに対しては取りあえず1Aで良いし、その場受身か寝っぱかへの対処だけなので 選択が楽になる。少し距離が有ることに注意すれば、良い起き攻め機会。 常に最大ダメージを狙うより、ソウル削りも含めて考えると44AAも有りだと思う。 上手く236B最大ホールドをガードさせる事が出来た場合は、リング端以外は大きく 距離が離れてしまう。不利は小さいので、横に歩きつつ様子見を基本にする。 この状況から御剣から届く技は、22or88A+K・1A等で22or88Bがギリギリ掠る位。 これらの技もソウルゲージは割と削れるので、上手く組み合わせたい。 リスクを考えると22or88A+Kが無難な選択肢なので、中段の選択肢として最速bA・kBも 時には見せる必要が有るかも知れない。 基本は横で様子見しつつ、スカ確狙いや走ってくる所を潰す等で、相手を動き難くさせたい。 236B最大ホールドでのソウル削りは、立て続けにガリガリ行くよりも 立ち回りの中でコツコツ混ぜつつ、他の削り技と共に使用して、何時の間にか 赤点滅を誘うような流れを想定。 とは言えリング端の場合は、普通に当ててもリングアウトを誘発するので 多少強引でも良いかも。ガードされても-6Fしかなく、4Bや22or88B+K等の 選択肢へも繋げ易い。 上手くいけば立て続けにソウルを削れるので、どうにか一発目を触れさせていきたい。 自分自身、まだこういう戦法をモノに仕切れてないので、今後も追加・訂正は有るかも・・・w |
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